部屋番号J号室の部屋

やってるゲームについて解説していけたらいいなぁ

【deadbydaylight】サバイバーの立ち回りについて

3倍期間が終わり燃え尽きかけてるあなた!私もです。でも記事は頑張って書こうそんなスタンスでお送りします。

 

さて、今回は「サバイバーの立ち回りについて」

です。

注意点として

・個人的な意見だし正解とは限らない

とだけご理解ください。

 

 サバイバー側で試合をする際に大切なことは

1.発電機を修理する際は複数人で

2.走らない・走るの切り替え

3.発電機を偏らせない

4.心音が聞こえる=危険ではない

5.他のプレイヤーを思いやる

だと思っています。

1つ1つ解説しましょう

 

1.発電機を修理する際は複数人で行いましょう

理由は鬼が来た時に追われなかった方はその発電機を続けて発電できます。

一人の場合はほぼ確実にそこを離れることになり修理した時間が無駄になることがあるからです。

あと複数人で修理したほうがポイントが美味しい、修理完了までの時間が短い=鬼が来る前に修理しきることが出来る。鬼が来た際にサバイバーが検知しやすいというメリットがあります。

 

2.走る走らないの切り替えは大事です

走ると足跡が鬼に見つかり、追われやすくなるのは当然ですね

かといって誰かが追われているのに歩いているというのはかなり時間がもったいない!その間にマップ中央にあったり二つ並んでいたりするような、後半発電が難しい発電機を回しましょう

 

3.発電機を偏らせない

試合開始時、発電機は7つあります。

試合終了間際では3つに減りますね。

目の前の発電しやすいものを発電機してしまうのもありではありますが、誰かが追われていたりする際は積極的に危険な発電機を修理してしまいましょう。

そこを修理しておくと後半楽になりますし、試合運びも有利になります。

例えば、建物内の発電機やマップ中央の発電機が挙げられます。

 

4.心音が聞こえる=危険ではありません

例えば、誰が負傷して間もなく聞こえた時。

これは負傷者を追っている場合が多い為ですね。あとは誰かを担いでいる時。

そしてこれはボンドを付けていれば分かることになりますが、誰かとチェイス中であるとき。

 

心音が聞こえた時あなたは何をしていますか?

木や建物の影でどこから来るかいつ来るか怯えていませんか?その間に発電機を回せれば……もうわかりますね。

 

5.ほかのプレイヤーを思いやる

最近鬼が近くにいるのにすぐに無理矢理救助を行う人を見かけます。それにどれだけの意味があるのか考えてみましょう。

メリットとしてはその人の救助ポイントが美味しいですね。

デメリットは、吊られている人が吊られている時間が短くなりますね。(鬼は往々にして負傷した人を倒しに行きますから。)

あと心音範囲外で救助したのであれば救助後にある程度の時間を稼げたはずなのに一人欠ける

ことになります。そしてそれは発電機の修理速度に影響し、結果全滅と言ったことになります。目の前の1000ポイントのために5000以上を無駄にしていると言っても過言はありません。

 

上記をポリシーにプレイをしていれば自然とランクは上がると思います。少なくとも私はランク1になれました。

これを読んでいるあなたもランク1サバイバー目指して頑張ってください。