部屋番号J号室の部屋

やってるゲームについて解説していけたらいいなぁ

deadbydaylight 強パーク考察 (サバイバー編)

書けるだけ書いておくシリーズ(?)第3弾

見にくいのは携帯で書いているからってのとまだ仕様を知らないってのが理由です。許して

さて今回はサバイバーのパークについて考察(というか強パーク紹介?)をやって行きます

ここで紹介しているパークは初心者でも使いやすいもの、取るべきものと考えてもらっえ構いません

 

共通パーク

ライトウェイト(軽量)・・・足跡が残る時間が最大3秒減る。チェイス中に板当てたあととかで結構見失ってくれる。あとは発電機修理中に心音が近付いて来たから早めに離れる時などにかなり強い。効果を体感するのは難しいがかなり強いパーク

 

予感・怖気・・・探知系パーク。それぞれ鬼がこちらを向いてたり鬼の方向がわかるパーク。

どちらかと言うと怖気の方が使いやすかった覚えが。(例えば怖気点灯してチェーンソーやブリンク音が聞こえたら逃げるようにするだけでかなり生存率が上がるし、マイケルにも対応しやすい)ただ、ゲームになれてくれば自ずと外せるようになるため、強いかどうかと聞かれると微妙かも

 

ドワイト

ボンド(結束)・・・個人的に最強パークだと思ってるパーク。範囲内の生存者が見える。用途は多く、発電中の人が急に発電をやめたのならそちらからキラーの心音が来たのかもしれないだとか、負傷した際に仲間を見つけて治してもらったりなどなど。後述するエンパシーも強いけどこちらにする利点はキラーが何かをする前に情報が入ること。

 

メグ

スプリントバースト(全力疾走)・・・鬼を視認してから発動しても板や窓がある箇所迄逃げられたり、迅速に救助に向かったりなど汎用性が高い。レベル1でも現在の仕様上、レベル3と使用感が変わらないのも利点の一つかも

クイッククワイエット(素早く静かに)

・・・窓枠板を超えても音が鬼に聞こえにくくなる。チェイスする際に効果を発揮するパーク。「あ、撒けたわ」ってことが多くなる近距離だと無意味なのは注意

 

ジェイク

アイアンウィル・・・負傷時に声が出なくなるパーク。これもかなり強い。切られた直後に物陰にしゃがむだけで撒けたりする。あとは窓枠越えたあと鬼が窓枠を越える際にしれっとすれ違ったり出来る。血痕には注意。

 

クローデット

エンパシー(共感)・・・負傷した人を距離無制限で確認できる。使い方としては負傷した人を確認しつつ安全に発電機を回したり負傷者の怪我を治す用途に。どちらかと言うと前者の使い方が多い印象

セルフケア(自己治癒)・・・強すぎてナーフが明言されているパーク。パーク構成に困ったらとりあえずつけてて良いくらい強い。ただ失敗すると鬼に通知が行ってしまうため注意。

 

ネア

バランス(スマートな着地)・・・高所から降りた際にスプリントバースト。スプリントバーストとの違いは任意に発動できるために、チェイス外でも走って移動がしやすいこと。でもしなやかでいいと思う

 

ローリー

ディサイシブストライク(決死の一撃)・・・一時は猛威を振るったパーク。ナーフされたが未だ強いパーク。スキルチェックに成功すれば担がれた後でももう1度逃げられる。時間稼ぎや脱出にかなり強い。鬼からするとかなり辛いパークで、ひとり追って捕まえたと思ったらまた逃げられて捕まえた頃には発電機が終わりそうとかザラにある。

 

エース

強いと言えるようなパークはない

(でも使うと楽しい。アドオン付与のパークなど)

 

ビル

ボロウドタイム(与えられた猶予)・・・救助時に持ってるか持ってないかではかなり生存率が変わるパーク。救助時は基本サバイバーはかなり不利なチェイスを強いられ、逃げることが難しいが、このパークによってゲートまで逃げ込めたり逃げ切ることが出来る

(2017/7/27時点バグによってゲート通電後発動しない点に注意)

 

フェンミン

しなやか・・・窓枠版スプリントバースト(バランス)。バランスより使いやすく、スプリントバーストほど通常時に行動が縛られないパークと言える。スプリントバーストと違い、奇襲には弱い点に注意

 

最後に筆者がサバイバーをやるときに使うパーク構成

スプリントバーストボンドクイッククワイエットライトウェイト

 

筆者はキラーサバイバーの割合が9:1であるため、どちらかと言うとキラー視点で強いサバイバーのパークといった評価になっているかもしれない点は悪しからず。